ベンゾジアゼピン減薬日記帳

医師と薬剤師との共同作業で、ジアゼパムをゆーっくりと減薬中です

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★ブログ更新情報★
■お知らせ[2018年5月9日更新]
・蔓延性離脱症状について、リンクを追加しました。
・2018年5月より、ニックネームが変わりました。


☆注意・警戒情報☆[2018年4月15日更新]
■自律神経の敵、寒暖差に注意
急激に暖かくなったり・寒くなったり、自律神経が一番乱れやすい時期に入りますので、減薬している方は焦らず慎重に行ってください。また風邪にも気を付けましょう。
■副交感神経が優位になりやすい時期ですので、だるさ、めまい、過眠には注意しましょう。
スイッチが切り替わりづらい場合は、体を動かし、交感神経を活性化させましょう。(無理はしないように)


■不安や心配が強い方は、自分で離脱症状の病気を作る傾向があります。(犠牲離脱症状)
モチベを下げる記事を見たりすると、人間は感情の動物なので、見ただけでかなりのストレスになります。
それがGABA受容体に影響し、交感神経をかなり優位にさせることもわかっています。
そして、自律神経のバランスを失い、ステイしていても、強いストレスが原因で自律神経が大幅に乱れて、犠牲離脱症状が発生します。
まず出るのは入眠困難等です。放置し続けると、不安が強くなり、身体にまで発展します。
そうならないためにも、悪い情報は捨てて、正の情報だけを得て、モチベをゆっくりと上げなおしてください。
時間はかかりますが、1~3か月で寛解します。
何度も言いますが、離脱症状の正体は、自律神経の強い失調状態です。
■薬の事に関しては、医師と相談してください
当方は、薬剤師・精神科医ではありませんので、薬に関するコメントはご遠慮ください。
具体的には、減薬ペースの相談・どの薬がいいかなどの相談です。
人は人、症状や体質によって手段が全く違いますので、お答えは控えさせていただきます。
薬に関するコメントを見かけた場合、内容によっては、削除する場合がございます。


-ベンゾジアゼピン関連-
◆ベンゾ減薬や脳のメカニズムについて
薬理面(耐性依存等)については、ワイパックスさんの考え方と全く同じで、説明も非常にわかりやすいので、詳しくはワイパックス水溶液のブログページをご覧ください。
認容不能な離脱症状を続けていると、減薬のストレスで減薬うつになることがありますので、絶対に耐えないでください。
焦って減薬は、正しい減薬ではありません。なるべく症状を最低限に抑えて減薬が本来の漸減法です。


常用量依存・離脱症状・偽性離脱症状の定義

断薬後・または急な減薬によってステイしても治まらない蔓延性離脱症状について
焦りと心配→不安→早く辞めたい、または、飲みたくないから、スピードを速めてしまう。
心理的な思考から最終的に行動に出てしまい、急激な減薬によって起きてしまうこの症状は一体何か。
わたしさんが詳しく説明されています。

自然治療力(恒常性維持機能)


-減薬関連-
どんな知識を取得すればいいのか
減薬には基礎知識が必要です。取得していい知識と、絶対に取得してはならない知識とあります。

そもそもGABAってなに?
ベンゾ常用すると、GABA受容体が抑制されることは言われていて、増減によってダウン・アップレギュレーションを起こします。
しかし、それだけではなく、心理的な負担「過剰なストレス」によって、抑制自体はされませんが、大量に消費します。
これは、常用していない人を見ていただければわかりますが、「怒りっぽい人や不安傾向の強い人は、ノー天気な人と比較すると、GABAの消費量はまったく違います」。
まじめな人で完璧主義な人やストレスを貯めこむ生活習慣を送っている人ほど消費が激しく、体に不調を訴えている方が多く、規則正しい生活をしている人や、ストレスを貯めない人ほど消耗しません。また、腸内にもGABAは存在し、これも自律神経に大きな影響を受けています。
GABAについての詳しいことは、上記をクリックしてください。

◆減薬の基本
焦らず、悪情報に惑わされず、心の声を聞きながら微量ずつ自信をもって減薬。

◆減薬を意識しない
 ワイパックスさんも同じことブログに書かれていますが、減薬は、減薬していることを意識しすぎないことが重要です。
できれば忘れていることがいいと思います。それだけ無駄な妄想が減り、ストレスホルモンの分泌が減り、セロトニンも無駄に消費せずにGABAの回復が早まります。
過去に何度も書かれているので、当方のメニューのトップにリンクさせていただきました。

他の薬との飲み合わせにも注意
飲む前に相性があります。大丈夫かどうか、調べてから服用してください。

減薬が速すぎによる離脱症状・または一気断薬による中断症状の対処法
症状に応じて増やす必要があります。
自律神経が大幅に乱れた分、薬理効果で修復が必要になるためです。
ベンゾによる重度な自律神経失調症は、寛解するのに大体2~6か月はかかります。
自分の場合は、わたしさんと全く同じ症状だったので、詳しくはわたしさんのページをご覧ください。
治ると希望をもち続けていれば、時間がたてば必ず回復しますが、ネガティブ思考でいつづけると回復がかなり遅れます(負の連鎖)ので、増量修復期間中は負の妄想は絶対やめてください

半減期の短い薬で苦しんで、治るあてをなくした場合は、半減期の長い薬に置き換えてください。
自律神経が乱れている状態では減薬はできないどころか、合併症をひき起こす可能性があります。
デパスならワイパックス、ワイパックスならレキソタン、レキソタンならセルシン、セルシンならメイラックスという感じで。


-心理面関連-
不安や心配が強い場合の対処法
モチベを上げる情報を記載しています。
※メンタルが強いとか、自信満々の人は見る必要はありません。
※ペース早すぎによって起きてしまっている不安については、耐えるか、無理なら量を戻してください。
※減薬には、モチベの高さが重要です。



-自律神経関連-
不眠で悩んでおられる方(眠剤飲んでいない方限定)

以下は外部リンク
交感神経と副交感神経
自律神経とは?・交感神経とは?・副交感神経とは?・自律神経の乱れの原因・ホメオスタシスのしくみ・筋肉との関係・脳との関係・ホルモンバランスの乱れなど。

交感神経・副交感神経、どちらも活発な状態が理想です。
減薬すると、多くは交感神経が優位気味になりますが、何もしないでステイしすぎると、交感神経↓副交感神経↓を引き起こし、やる気が低下したり、うつ状態になったり、めまいを引き起こすことがあります。
副交感神経を重視しすぎても自律神経は当然乱れます。そんなときは、動いてください。運動してください。
大事なのは交感神経・副交感神経がバランスが取れている状態です。

精神的ストレスと疲労解消法
減薬中は、交感神経が働くため、ストレスもたまりやすくなります。特に真面目で完璧主義な方はストレスが溜まりやすい傾向。
精神的ストレスを回避するための解消法などがかかれています。

認知行動療法
人間の考えや悪い考え、物欲のほとんどが「妄想」なので、多くは暗示と行動で治療できると言われています。



-管理人関連-
減薬状況
現在の減薬状況です。

◆過去の減薬記録
2018年3月5日分まで掲載しました。

当方の減薬方法
当方は、主に1/1000測定可能な精密計りを使ったカッティングです。
1/64まで可能です。ジアゼパムなら十分です。

原疾患
ベンゾに依存する前の疾患です。

現在服用している薬
現在服用している薬です。

過去に服用した薬
医師の判断で「不要」とされた薬です。(反動があるので、原則、自分でやめないことにしています)

ベンゾジアゼピンに依存した経緯
始まりは眠剤(マイスリー)から・・・依存しました。

過去に挑んだ減薬
知識がなかったころの無茶な減薬。

性格や趣味は?

努力していること
離脱症状をいかに抑えるか、プラス思考や運動や食生活、日常生活など、日々の努力も必要なことがわかっております。


■医師から処方された薬について
医師から処方された薬を自己判断で急にやめたりすると、逆に病気を自分自身で作ってしまう恐れがあります。
病院で出される薬は、市販の薬とはまったく違いますので、自己判断でやめないようにしてください。
また、血圧の薬を除き、いろんな薬を漠然と飲み続けるのもよくありませんので、この薬は何で飲んでいるのか?疑問に感じたり、いつもとは違う異常を感じたら、自分で対処せず、かかりつけの薬剤師に相談して、担当医の診察と検査を受けてください。


■かかりつけは1か所だけに
何か所も病院や診療所を掛け持ちしたり、かかりつけ薬局を何か所も持つことは両者の信頼そのものを失いますし、医療関係側も患者が何を飲まされているかわからず、多量多剤になる傾向になりますので、絶対にやめてください。
※何が言いたいかというと、その医師が信用できなくなった場合は、「ここの病院に行くので紹介状書いて」と申し出て、キッパリシャットダウンして、信頼できる医師1本でという事。
お薬の管理は自分で管理し、お薬手帳は必ず提出してください。(過去の反省から)
また、自分自身で、これは何の薬なのか、少し知識をつけておきましょう。


●このサイトについて●
1.減薬はあくまでも「手段」です。「断薬目的」で減薬はしないでください。真の目的は「脳の回復」ですので
2.原疾患が寛解していないのに減薬は厳しいと思いますので、対処療法薬で寛解している状態で減薬を開始してください。
3.ここで私が解説投稿していることは、あくまでも「参考程度」に考えてください。責任は取れませんし、その人の症状や個性や飲んでいる薬の種類や量によって違いがありますので。
4.当方のサイトは、知り合いのブログをリンクする方法を取っています。コピペは、まとめサイト同様、後々問題が生じやすいので、基本的にリンク方式を採用しています。
5.このサイトは、医師も患者も同じ意見で、飲んでいる理由がないと判断して漸減している、または医師の知識がなく、症状は既に寛解しており、飲んでいても意味がないので漸減している、寛解したので漸減している人を対象に掲載しています。
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減薬状況 2018年5月15日~

減薬状況 2018年5月26日11時現在
●ステイ中
現在の定常安定値に達したのでステイ中。

現在の投与間隔
11:00/3.00mg 17:00/0.90mg 22:00/4.11mg 1日8.01mg

- 日別 -
5/26 好調
症状は出ていない。というか減薬したことを忘れている。
睡眠質が良くなり、深い睡眠ができているせいか、7時間でも疲労感を感じなくなってきた。
これでもかというペースなので、出ても数日で終息しちゃう傾向。
もう少し減薬量上げてもいいかなとは思うけど、あげると筋弛緩の作用が邪魔するので、微量ずつ、ステイ期間を短くするしかないかも。

5/23~25 好調
夢をよく見るようになった。
筋肉の硬直など、いろいろ出たが、25日ごろから回復し始めている。
不安はまったく出ていない。

5/22 好調
減薬開始6日目、奴らが次第に出てきた。
今回のメインは、前回同様、筋肉の硬直。前回同様の流れと思われる。

・確認できた退薬・減薬による症状(離脱症状)
緊張性の筋肉硬直(自律神経系)
後頭部頭痛・鉢をきつくかぶったような頭の締め付け感・軽度な吐き気 (朝・夕のみ)
睡眠質は逆によくなった。
※睡眠は寛解していれば、一番早く出て、一番早く終息する。

他は感じない。こだわりがほとんど出てないので、精神面は安定している。
これは気持ち次第でこだわりが出てきてしまうので、考えないことが重要。
時期に終息すると思っておけば、精神的ストレスは回避でき、無駄なGABAを消費せずに寛解に持ち込める。
(2016年の実績から)

5/21 好調
少し筋肉が硬直してきた。

5/16~5/20 好調
特に問題なし。 

5/15 まずまず のち 好調
朝、炎天下の心配をしたため、ソワソワが出たが、11時までに終息。
感情のコントロールはできているので、特に苦しいとかは出なかったので、完全に心理的なもの。
帰りは、まったく症状が消え、直射日光の中、平然と帰っていった。
今日は午前中、ハプニングがあったため、減薬は、明日の状態を見てから行う予定。

減薬状況まとめ 2018年4月12日~5月15日

減薬状況まとめ 2018年4月12日~5月15日

投与間隔
11:00/3.00mg 17:00/0.90mg 22:00/4.188mg 1日8.088mg

- 日別 -
5/11~5/14 好調~かなり好調
ほぼ安定。

5/7~10 まずまず
この時期としては非常に強い寒波が到来し、気温が大幅に低下。
体調崩す人も多かった。
減薬中ならなおさらのことであり、3日間しんどかったが、5月10日の夜までには全回復した。
このように、些細なことでも監視しているが、これもこだわりが出ている証拠。
朝は比較的調子がだいぶ良くなってきたので、数日間様子見。
日中の眠気は、これは食後に出る生態的現象と、11時に飲む薬の副作用が混じってしまっているため、スルーしている。
長くても20分で起きるので、問題はないそうだ。
あと、夜の分、0.07mgの1/100で計算していましたが、1/1000で計算しなおしたら、かなりの誤差が生じ、値を修正しました。
8.174mg→8.088mg
これは大きい・・・。

5/6 好調
目立った症状はなし。15日の診察時に減薬していいか、医師と話し合いをする。
夕方、少し乱れる時間帯があるが、すぐに寛解するところを見ると、心理的なものであり、薬のせいではない。
脳が追いついていなければ、連続的に出るはず。

5/3 好調
胃もたれはほぼ完治。モチベはすっかり回復し、朝から気分がいい。
気分がよくなったら、ほかの症状も気にならなくなったので、GW開けたら0.07mgの漸減を始める予定。
次の減薬開始するため、ステイ→状態確認に切り替え。
次回も、夜の減薬をします。朝と夕は、しばらく固定。夕方は0.91mgで、保険みたいな感じなので、いじりません。

5/2 不調 のち 好調
胃痛により、モチベ低下。
原因はストレスと思われるが、胃風邪の可能性も高いし、胃けいれんの可能性も。
吐き気はないが、断続的に痛みが襲ってくる。原因はわからないので、様子見。調べてもきりがない。
朝になったら消えてることが多いので、おそらくはストレスによる症状。
4月は気温の変動が激しく、結構アップダウンが激しい月になった。
断続的に出ている症状は主に3つ。
これは寛解とはとても言えないので、もうしばらくステイする。

4/29~5/1 好調 時々 変なかんじ
気候と心理的なものが出ているが、思考を切り替えてストレスを軽減させることが重要。
また、4/24の模様替え以降、頑張りすぎたのもまだ残っていて、緩解するまで待機中。
眩暈はほぼ消えたが、締め付け感と右手の筋肉痛がなかなか消えないので、ステイ中。

4/28 好調~絶好調
4月24日の反動と、25日の7時間連続PC使用で、26日、体調崩したが、27日は回復した。
しかし、27日は、いろいろとハプニングがあり、午後疲れてしまった。
朝起きてぽわーんとしたり、不快や眠いのは、これはごく当たり前のことで、交感神経に切り替わるまでは続く。
たいていの人は、朝はスイッチが入るまでは、不快で機嫌が悪い。
これはベンゾを飲んでも飲まなくても、自律神経が絡んでおり、安定している人は切り替えが早く、乱れ気味な人は遅い。
28日はかなりよく眠れたので、朝から調子がよくなり、24日の状態に戻っている。
25~27日に出た症状は、主に硬直、明け方眠りが浅い、頭の締め付け、のどの渇きなど、自律神経の乱れによる症状が主に出た。
ストレス解消法は、人それぞれだが、離脱症状が出る一番の要因は、過剰なストレスである。
減薬すれば、交感神経が優位になり、ストレスホルモンが分泌されるため、自律神経が歪み、離脱症状として出てしまうこと。
ただ、ストレスがまったくないのも問題で、ごく普通程度のストレスがないと、自律神経自体の機能全体が低下してしまうので、交感神経と副交感神経はどちらもメリハリがある状態であることが大事。日中はしっかり動き、夜はしっかり寝る。

4/24 好調~絶好調
週末、調子よすぎて、模様替えしました。
2日後、かなりの筋肉痛。ロボット状態。
精神状態は特に異常ないので、単に健常者でも出る筋肉疲労。
とにかく次の減薬したいのなら、筋肉症状が出ると紛らわしくなるから、ほどほどに動くこと。
じゃないと、ドクターと減薬合意できなくなる。

4/17~20 好調~絶好調
良かったり悪かったりしているが、人間は感情の動物なので、悪ければそう思っちゃうし、依存する前からこんなことあったし、ごく当たり前のこと。時にはPCやりすぎて、肩張って頭痛の時だってあるさ。これを離脱症状と思うのは筋違いである。
いずれにしても、一日を通じて離脱症状は確認できない。
その辺はもう離脱症状と見極めができているので問題はなし。
ほぼ緩解しているので、24日まで様子を見て、成功と判断するつもり。

4/16 好調
特に気になる症状はなし。昨日の午前とは大違い。

4/15 まぁまぁ → 好調
18日目で大体落ち着くはずなのに、波が大きく、いつもとはなんか調子おかしいし。季節の変わり目もあると思うが、それにしても大きい。
今日の朝、調合していたら、どうも値がふらつく。ここ最近、設置場所を変えてからおかしい。
ボタンを押しただけで値が変化していたので、調べたところ、電子秤が傾いていて、実際より投与量が少なめになっていた。
3mg→2.97mg
0.91mg→0.87mg
4.274mg→4.204mg

8.184mg→8.044mg
基礎土台をしっかりさせ、ブレが発生しないように修繕。
11時、飲んだら安定したので、犠牲離脱症状。

4/14 好調
特に気になる症状はなし。

4/13 好調
離脱症状なし。朝からメリハリがあるが、脳は回復中なので、頑張りすぎないよう注意。

4/12 好調
完全に抜けたので、1週間容体を見る。

過去の減薬

●過去の減薬● 新しいページが開きます。
第3期目
0.1mg刻みで順調。10月にやはり驚かされて、少し悪化してましたが、2か月以降、回復しています。
2018年4月12日~5月15日 減薬
2018年3月25日~4月12日 減薬
2018年3月6日~3月25日 ステイ
2018年2月6日~3月5日 減薬
2017年8月~2018年2月5日 減薬
2017年12月30日~2018年1月18日 減薬
2017年9月21日~2017年12月29日 減薬

長期ステイ期
ステイしていても、「思い込みや思考によっても変化するんじゃないか?」と思い始めた頃の記録。
2017年5月24日~2017年8月31日

心理効果低下復興期
ネガティブパラダイス時期。自分で病気つくった時期
心理効果が回復するのに2か月かかりました
2017年3月5日~2017年5月23日

第2期減薬
主に痛みだけで、順調に0.5mgを減薬しています。
2017年1月4日~2017年3月4日
2016年6月18日~2017年1月3日
2016年5月29日~2016年6月17日
2016年5月9日~2016年5月28日
2016年4月19日~2016年5月8日
2016年3月30日~2016年4月17日
2016年3月10日~2016年3月29日

心理効果低下復興期
焦りと・ペース早すぎ・ネットの悪い情報を見たために悪化し、11mgまで上げることに。
これはもう完全に仕切り直しが必要だったため、自律神経を回復させている頃です。
2016年1月10日~2016年3月9日
2015年11月11日~2016年1月9日

第1期(生き地獄→天国になった時。断薬が目的で、焦って減薬ペース早すぎた頃)
2015年9月12日~2015年11月10日

ワイパックス依存→ホリゾン切り替え時
生き地獄だった頃。常用量離脱と勘違いしていた。
原因はマイスリーを8月6日に一気断薬したことによるものだった。
2015年8月11日~2015年9月11日